匠本舗のおせちの料亭旅館シリーズを注文して自家製で作るのがちょっと無駄に思えてしまいました。


毎年うちでは母がおせちを作り私もその手伝いをしてきましたが、この匠本舗のおせちの料亭旅館シリーズを注文して自家製で作るのがちょっと無駄に思えてしまいました。

匠本舗は口コミもよく、3段の重箱の4,5人用にしましたが、まずその彩の鮮やかなこと。さすが料亭の料理人のしごとだなあと感心しました。後はお味もよくできてますし、ボリュームもなかなかのものでした同じ値段を出してこれだけのものが家庭でつくれるかなあ?というと多分非常に高額になると思います。

品数がそんなにこまごまと家庭では作れないですし、装飾のかざりや華やかに見える包丁の飾りもとても細かく施されていて、どこから手を付けたらよいかとっても迷ったくらいです。これを見てしまうと来年からは確実に注文になると思います。

またマンネリになるいわゆるオーソドックスな真四角のお重ではなく横長や一人用やとってもバラエティに富んだ品ぞろえで、たしかに注文のときも迷いました。来年はどんな規格でシリーズになるのかとっても楽しみです。我が家はこれから注文おせちにきまりです。

紀文と言えば練り物製品というイメージが強い


私が実家にいた頃に毎年購入していたのは紀文のおせちでした。紀文と言えば練り物製品というイメージが強いので、練り物が好きな母親のチョイスで毎年購入していたものだと思います。

正直に言ってしまうと、子供の頃はおせち料理がほとんど食べられなかったのでその当時私が感じていたのは「お正月料理は豪華そうだけど美味しそうじゃない」そんな風に思っていました。ですが不思議なものでひとつ歳を重ねる度に、おせち料理が食べれるようになっていったのです。

栗きんとんや田作り、そして数の子といった大人が食べるイメージがあるものも気付いた時には大好きになっていました。そして紀文のおせちで忘れてはいけないのが、かまぼこになります。母親はおせちに入っているのでは足りないと言っていて、毎年かまぼこを別で買い足していたほどに、我が家は正月のかまぼこ消費量が多かったのです。

これが私が実家にいた頃のおせち事情になります。一人暮らしを始めてからは、おせちを買うということをほとんどしなくなっている私ですが、将来的に家庭を持つようになった時には、紀文のおせちと追加でかまぼこを購入して、家族団らんのお正月を迎えられたらいいなと思っています。

オイシックスでおせちがあると知り、写真もおいしそうに見えたので思い切って購入しました。


おせちの問題でニュースになった事があったので、しばらく通販でのおせちは敬遠していました。
しかしたまに利用しているオイシックスでおせちがあると知り、写真もおいしそうに見えたので思い切って購入しました。

届いた商品は色の派手さはありませんが、切り方や盛り付けにこだわっていて見た目も美しくて感動しました。
ただオイシックスは見た目より素材にこだわっています。
着色料なし、無添加、原産地にもこだわり中国製は使用していません。
そのため色は控えめなのです。
味も本当においしくて満足しています。
洋風な料理を和風にアレンジしているので、子供にも食べやすかったようです。
普段おせちをあまり食べない子供も取り合って食べていました。
料理が苦手なので、おせちのような料理はどこかで購入が必須です。
そのような私にとってどこでおせちを購入するかが悩みの種でした。
今回オイシックスのおせちを購入し、本当に満足しました。
なので今後からはオイシックスのおせちを購入することに決定です。

手頃に購入できるといえばコンビニのおせち料理


最近はお正月のおせち料理を自宅でこしらえるという家庭も少なくなり、デパートや和食屋さん、さらにはフレンチやイタリアンのおせちなど多種多様なおせち料理がネットで購入できるようになりました。

手頃に購入できるといえばコンビニのおせち料理で、コンビニに受け取りに行くことも自宅に届けてもらうこともできて非常に便利です。

種類も豊富でたくさんのおせちが食べられないという家庭や、一人暮らしの人のためにお重が一段だけのおせちも販売されています。

もちろん三人家族や四人家族向けの三段重や、少し高価な有名料亭プロデュースのおせちもあります。
年末の忙しい時期に24時間利用できるコンビニでおせち料理が買えるのはとても便利ですし、12月に入ってからでも

予約をすることができるので、年末になってからおせち料理が用意できないことに気がついたなんて緊急事態でも対応することができます。

値段も1万円から3万円ほどと予算に合わせて選択できるのも魅力的です。

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